ルーブル美術館 観てきたざます

ただ今 京都で開催されている
ルーブル美術館展をみてきたざます。
http://www.ntv.co.jp/louvre2015/
話題のフェルメール「天文学者」をはじめとした
フェルメールの天文学者
風俗画 の数々を楽しんできました。

ピエールは美術館より博物館がいい というタイプの人間で
美術館で絵画を楽しむなんて十数年ぶり
いやあ、本物ってやっぱりいいざますねーーー

トレビあんな絵画を見て 絵に描かれた人々に
想いを馳せる、、うん、なかなか良い休日でした。

ところでピエールが気になる絵が一つあったざます

タイトルは ずばり 「手品師」

いわゆるカップと玉 というマジックを演じる手品師が描かれています。しかし絵の中心にありライトアップされているかのように描かれているのはーー

その手品を見て驚いている若く美しい女性の姿。

そうですよね!

手品という芸は 
それを見て驚いているお客様の方が 主役なのざますよね。

ほとんどの方がスルーしてしまいそうな小さな絵でしたが

ピエールにとっては忘れられない絵になりました。
あ、作者の名前は、、、

げ、忘れた!

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